個人情報の規約
弁護士 江 木 大 輔
個人情報とは  個人情報とは、クライアント及びご相談者に関する情報であって、その情報に含まれる氏名、住所、性別、生年月日、電話番号、メールアドレス、FAX番号、年齢、職業その他の記述、映像、音声等によりそのクライアント及びご相談者を識別・特定することができるものをいいます。 個人情報の利用目的  弁護士江木大輔は、正当な手段により個人情報を取得し、以下の目的達成に必要な範囲でのみ利用させて頂きます。 (1) 弁護士業務の受任、履行の目的 (2) 弁護士業務の広報の目的 (3) 年賀状、暑中お見舞い、弁護士の入所・移動のご案内、事務所の移転、講演やセミナー等の各種案内状、書籍、論文その他の法律情報のご送付の目的 (4) 本ホームページのQAに利用する目的 (5) その他、上記目的に付随する目的  ただし、クライアント及びご相談者にあらかじめご同意を頂いた場合、または、個人情報保護法等の法令に基づく場合には、目的外で利用させて頂くことがあります。 個人情報の第三者への提供の制限  弁護士江木大輔は、ご提供頂いた個人情報を第三者に提供することはいたしません。  ただし、クライアント及びご相談者にあらかじめご同意を頂いた場合、または、法令に基づき開示が義務付けられる場合には、その個人情報を第三者に提供させて頂くことがあります。ここにおいて、当事務所に法令に基づく開示義務があるか否かの判断にあたっては、弁護士が職務上知り得た秘密を保持する義務(守秘義務‐弁護士法23条、弁護士職務基本規程23条、刑法134条)に鑑み、軽々に開示することはません。 個人情報の安全管理  弁護士江木大輔は、個人情報の漏洩、滅失又は毀損を防止するなどの安全管理のため、必要かつ適切な措置を講じ、かつ、従業員を監督しています。 個人情報の開示、訂正、利用停止等のお申し出  弁護士江木大輔は、個人情報をご提供頂いたクライアント及びご相談者から、その個人情報の利用目的の通知、個人情報の内容の開示、訂正または利用停止、第三者に対する提供の停止のお申し出があった場合には、誠実かつ迅速にこれに対応させて頂きます。ただし、個人情報保護法等の法令により、お申し出に添えない場合がございますので、あらかじめお含み置き下さい。 法令等の遵守  弁護士江木大輔は、弁護士に課された義務を自覚し、弁護士法や弁護士職務基本規程を誠実に遵守し、且つ、個人情報保護法その他の個人情報に関連する法令等を遵守し、個人情報の取扱について、引き続き改善に努めてまいります。